<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="0.91">
  <channel>
    <title>おりがみ</title>
    <description>おりがみについて</description>
    <link>https://origaminikki.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>前川淳さんの本格折り紙入門から上級まで</title>
      <description>「前川淳さんの本格折り紙入門から上級まで」をとうとう買いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たまたま近所の本屋さんにありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入門編から上級編にステップアップできるようになっています。&lt;br /&gt;
段々難しくなっていくところが気に入っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
完成品の写真がすべてのっているのも、仕上げかたに迷った時、&lt;br /&gt;
大変役に立ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今、やっと上級編まできました。</description> 
      <link>https://origaminikki.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%BF%E3%81%AE%E3%81%BB%E3%82%93/%E5%89%8D%E5%B7%9D%E6%B7%B3%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E6%9C%AC%E6%A0%BC%E6%8A%98%E3%82%8A%E7%B4%99%E5%85%A5%E9%96%80%E3%81%8B%E3%82%89%E4%B8%8A%E7%B4%9A%E3%81%BE%E3%81%A7</link> 
    </item>
    <item>
      <title>おりがみとの出会い８</title>
      <description>前川淳先生の悪魔を展開図とにらめっこして、徹夜で折りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんとか形になったとき、何か、自分もやればできるというへんな自信が湧いてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
付け加えると、展開図だけではなく、出来上がりの写真があったからこそ何とかなったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それらはインターネットで上さんが見つけてくれたものでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
折り紙のブログやホームページがたくさんあることを知りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本だけではなく、外国でもかなり高度な折り紙があることも解かりました。</description> 
      <link>https://origaminikki.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%BF%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%87%BA%E4%BC%9A%E3%81%84/%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%BF%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%87%BA%E4%BC%9A%E3%81%84%EF%BC%98</link> 
    </item>
    <item>
      <title>おりがみとの出会い７</title>
      <description>はさみをつかわないのは笠原邦彦先生の本でもいくつか折りましたが、前川淳先生の悪魔はかなり複雑で、しかも展開図しかなかったのでかなり苦労しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし折り上げたときはかなりの充実感がありました。</description> 
      <link>https://origaminikki.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%BF%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%87%BA%E4%BC%9A%E3%81%84/%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%BF%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%87%BA%E4%BC%9A%E3%81%84%EF%BC%97</link> 
    </item>
    <item>
      <title>おりがみとの出会い　６　前川淳先生の悪魔</title>
      <description>ここからが最近の折り紙との出会いになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいえ２年前のことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは衝撃的な出会いでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その前にかなり長い話になります。折り紙とは直接関係ないので興味のない方、&lt;br /&gt;
忙しい方は読まない方がいいかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし私にとってはこれから書くことがおりがみを続けている大きなきっかけとなっているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それではでいきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず私にとってこの５年間はかなりしんどい５年間でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その発端はリストラによる退職でした。１３年勤めた会社でした。&lt;br /&gt;
定年まで勤めるつもりでした。今思うといわゆるパワーハラスメントだったのではないかと思います。&lt;br /&gt;
そのときはそれがわかりませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後４社めが今勤めている会社です。ここまでもいろいろありましたが。&lt;br /&gt;
求職活動中に出会った折り紙が今の私の折り紙人生に続いているにです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その折り紙とは、前川淳先生の「悪魔」でした。&lt;br /&gt;
ここではさみを使わずに折る不切正方形で折る折り紙に出会ったのです。</description> 
      <link>https://origaminikki.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%BF%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%87%BA%E4%BC%9A%E3%81%84/%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%BF%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%87%BA%E4%BC%9A%E3%81%84%E3%80%80%EF%BC%96%E3%80%80%E5%89%8D%E5%B7%9D%E6%B7%B3%E5%85%88%E7%94%9F%E3%81%AE%E6%82%AA%E9%AD%94</link> 
    </item>
    <item>
      <title>おりがみとの出会い　５　おりがみで折った　かに　について</title>
      <description>ふたたびおりがみに火がついたのは、社会人になり家族ももち、３０歳半ばころだったでしょうか。&lt;br /&gt;
近所の福祉施設に出かけたときのことでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこでは、お年寄りが集まって囲碁や将棋を楽しんでいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして手芸の作品、絵画などが展示してあり、おりがみの作品も数点かざってありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その中にかにが数匹いたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その、おりがみで折ったかには、まさしく笠原邦彦さんのおりがみすいぞくかんにのっている&lt;br /&gt;
写真にそっくりなかにでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よく観察しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
忘れないうちに、家に帰ってすぐに折ってみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
完璧ではありませんが、折あげることができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長年かにの目の部分の折り方が分からずあきらめていましたが、&lt;br /&gt;
やっと、たぶんこうだろうという感じがつかめました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてまたここで、おりがみ熱はさめてしまったのでした。</description> 
      <link>https://origaminikki.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%BF%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%87%BA%E4%BC%9A%E3%81%84/%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%BF%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%87%BA%E4%BC%9A%E3%81%84%E3%80%80%EF%BC%95%E3%80%80%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%BF%E3%81%A7%E6%8A%98%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%80%80%E3%81%8B%E3%81%AB%E3%80%80%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>おりがみとの出会い　４　おりがみで折った　かに　について</title>
      <description>小学校で見たおりがみで折った『かに』がきっかけで、笠原邦彦さんの『おりがみすいぞくかん』を買い、その本にでている写真の『かに』に出会ったのです。折り方はのっていませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
説明書きに、江戸時代より折り伝えられている『かやらぐさ』というのがあって、その中のかにの折り方をすこしかえて折ったとありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『かやらぐさ』については笠原邦彦さんの本で『おりがみ５』に紹介されていると書いてあったので、さっそくその本を買いました。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしそのかにはふくらませるたいぷのかにでした。しあげの折り方がすこしちがうのだそうです。&lt;br /&gt;
しかたがないのであきらめました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笠原邦彦さんの本でたくさんの作品を折りました。&lt;br /&gt;
しかしかにはうまくいかず、小学校２年生くらいでおりがみの熱はさめ、しばらくはなれることとなりました。</description> 
      <link>https://origaminikki.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%BF%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%87%BA%E4%BC%9A%E3%81%84/%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%BF%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%87%BA%E4%BC%9A%E3%81%84%E3%80%80%EF%BC%94%E3%80%80%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%BF%E3%81%A7%E6%8A%98%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%80%80%E3%81%8B%E3%81%AB%E3%80%80%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>おりがみとの出会い　３　おりがみで折った　かに　について</title>
      <description>おりがみで折った　かに　に出会ったのはたぶん小学校１年生だったと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前の席の女の子が学校に持ってきたのを見せてもらったのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは目玉はマッチ棒を使っていて、甲羅の部分は　かに　の甲羅の形に切った紙を貼って&lt;br /&gt;
いたと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
びっくりしたのは足である。一番気に入ったのはかにの足。足がリアルだったのだ。&lt;br /&gt;
聞くと、ハサミは使っていないというのだ。ハサミを使わずにこんなにたくさんの足がおれるのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
甲羅の紙を貼っている時点ですでに切った紙を使っているのだが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうやって折るのと聞いたら、&lt;br /&gt;
おばあちゃんが折ったから、わからないけど、という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうしても折り方を知りたかったけど、そこで終わってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼稚園から始まりおりがみサークル（おりがみの本）へとつながり、とぎれていた&lt;br /&gt;
わたしのおりがみへの興味はそこで再び火がついたのだ。</description> 
      <link>https://origaminikki.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%BF%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%87%BA%E4%BC%9A%E3%81%84/%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%BF%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%87%BA%E4%BC%9A%E3%81%84%E3%80%80%EF%BC%93%E3%80%80%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%BF%E3%81%A7%E6%8A%98%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%80%80%E3%81%8B%E3%81%AB%E3%80%80%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>おりがみの本　最近の笠原邦彦さんの本</title>
      <description>最近の笠原　邦彦さんの本では長方形で折るという内容の本があります。&lt;br /&gt;
これはコピー用紙など、長方形で折るおりがみで、&lt;br /&gt;
中でも私が好きなのは、一枚で折る『天使』です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
羽の部分が特徴で、曲線を表現しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも正方形のおりがみにはない長方形でおる折紙の世界が楽しめます。</description> 
      <link>https://origaminikki.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%BF%E3%81%AE%E3%81%BB%E3%82%93/%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%BF%E3%81%AE%E6%9C%AC%E3%80%80%E6%9C%80%E8%BF%91%E3%81%AE%E7%AC%A0%E5%8E%9F%E9%82%A6%E5%BD%A6%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E6%9C%AC</link> 
    </item>
    <item>
      <title>おりがみの本　笠原　邦彦さん</title>
      <description>笠原　邦彦さんの本と出会ったのはたぶん小学校一年生のときだったでしょうか。&lt;br /&gt;
最初に買ったのは『おりがみすいぞくかん』だと思います。&lt;br /&gt;
いそぎんちゃくのおりかたがのっていて、けっこうむずかしくて、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
できあがったときはとてもうれしかったのを覚えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、同じようなシリーズで、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『おりがみどうぶつえん』、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『おりがみむしとはな』、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『おりがみとりのくに』、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『おりがみびっくりばこ』、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とどんどん買っておりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう古い本になってしまったので、店頭では売ってないかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古本屋さんにはあるかもしれませんが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にもこの笠原　邦彦さんのおりがみの本のシリーズで、買えなかったのは、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『おりがみおもちゃばこ』、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『おりがみにっきちょう』、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『おりがみおとぎのくに』、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『おりがみせかいのとり』、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というおりがみの本があったのですが、&lt;br /&gt;
当時店頭にない本は取り寄せて買うなんていうテクニックは、&lt;br /&gt;
知らなかったので、結局買わずじまいでした。残念です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に、『おりがみ１』から『おりがみ５』というシリーズがあって、&lt;br /&gt;
『おりがみ５』というのを買いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その本の最後のほうに、江戸時代より伝えられている、&lt;br /&gt;
『かやらぐさ』というのがあって、&lt;br /&gt;
そのなかで紹介されている、おりがみのおりかたがでています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かなりむずかしいものがありまして、&lt;br /&gt;
その中でだい好きなのが、&lt;br /&gt;
『かに』です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正方形のおりがみに、４箇所だけ切り込みをいれ、&lt;br /&gt;
あとは切らずにおりあげます。&lt;br /&gt;
いまでもうまくいきませんが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この『かやらぐさ』のおりがみのかにを少し変えてつくったかにのおりかたが、&lt;br /&gt;
『おりがみすいぞくかん』に写真で紹介されています。&lt;br /&gt;
わたしはこちらがかなりすきで、写真を見ながらまねて、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かなり一生懸命おりました。&lt;br /&gt;
いまでもうまくいきませんけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近わかったことですが、この笠原邦彦さんの『かに』の折り方は、『超難解&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;折り紙超難解マニア向き作品集』笠原邦彦著、昭和５１年４月２０日初版第一刷、すばる書房&lt;br /&gt;
発行の本にのっているようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なかなか手にはいらないようですが。</description> 
      <link>https://origaminikki.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%BF%E3%81%AE%E3%81%BB%E3%82%93/%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%BF%E3%81%AE%E6%9C%AC%E3%80%80%E7%AC%A0%E5%8E%9F%E3%80%80%E9%82%A6%E5%BD%A6%E3%81%95%E3%82%93</link> 
    </item>
    <item>
      <title>おりがみとの出会い　２　おりがみサークルについて</title>
      <description>おりがみサークルという本に出会ったおかげで、おりがみの楽しさを知ることができました。&lt;br /&gt;
大変感謝しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残念なことに、探してみましたが、もう売られていないかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どういう本かというと、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
案　画　　高橋　春雄&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発行者　松木　春吉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発行所　金園　社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昭和十三年十二月二十日　印刷&lt;br /&gt;
昭和四十四年一月十日　　発行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
となっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容はとてもわかりやすく、基本的な折方や、切り紙のことまでのっていて、&lt;br /&gt;
とても楽しい本です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この本のおかげで、おりがみの楽しさをしることができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つづく&lt;br /&gt;</description> 
      <link>https://origaminikki.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%BF%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%87%BA%E4%BC%9A%E3%81%84/%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%BF%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%87%BA%E4%BC%9A%E3%81%84%E3%80%80%EF%BC%92%E3%80%80%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%BF%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link> 
    </item>

  </channel>
</rss>